2026年前半、面白かった本をまとめます。
ただ今年は現時点、読書体験としてすごく面白いというのはあまりない。多分、本の問題ではなく私の生活リズム・集中力・モードの問題。
現時点、実用系・知識系が多い。
<実用>
(面白かった順)
その他の著書も面白い。「最強の身体能力」「40代からの脱力トレーニング」など。
他の著作も面白い。
・ 敗者のゲーム
他の著作もためになった。「知らないと損する年金の真実」など。
<知識>
(順不同、というか読んだ順。順位つけるの難しい。)
・ 大人のための生物学の教科書
・ みんなの高校地学
・ マーケティングを学んだけれどどう使えばいいかわからない人へ
・ アカデミー賞入門
・ NHK MOOK アジアから見る世界史
・ NHK MOOK 最新考古学で分かる古代文明
<他>
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村上春樹氏の「夏帆」も読んだけど、ツボではなかった。主人公が女性だし年齢も全然違うので、どうしても感情移入しにくいのだと思う。逆に、「街とその不確かな壁」は主人公と年齢が近くなってから再読したら面白かった。
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