今年読んで面白かった本をまとめます。
上半期版(リンクは本記事の下部)からの更新になります。
ランキングにはしていませんが、各ジャンル一番面白かったのは、一番上にしています。
<自然・アウトドア系>
アムンセンとスコット(本多勝一) (←自然・アウトドア系1位)
空へ(ジョン・クラカワー)
43歳頂点論(角幡唯介)
君はなぜ北極を歩かないのか(荻田泰永)
<歴史社会系>
(歴史社会系は、下半期はあまり読まなかったので、上半期から更新無し)
新書アフリカ史(宮本正興、松田素二) (←歴史社会系1位)
自由の命運(ダロン・アセモグル、ジェイムズ・A・ロビンソン)
国家はなぜ衰退するか(ダロン・アセモグル、ジェイムズ・A・ロビンソン)
NEXUS(ハラリ)
<その他>
シンプルで合理的な人生設計(橘玲) (←その他1位)
(橘玲氏の著作は他にも読んだ。「バカと無知」「DD論」「しんどい世の中どうすれば幸せになれますか」「Hack」なども面白かった)不完全主義(オリバー・バークマン)
勝つための確率思考(木原直哉) (同じ著者の「運と実力の間」も面白かった)
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